ヨガで心も体も整える!

数年前から急に『老いること』への恐怖を感じるようになりました。(自身はまだ20代半ばです)
原因ははっきりしませんが、おそらく仕事や健康、家族のことなど悩みがいっぱいで漠然と将来が不安だったからそのような突拍子も無い悩みを抱いたのだと思います。。私、歳をとるのが怖いのと誰に相談してもまだ若いじゃん!と失笑されていました。どんどんその悩みが大きくなり頭の中がアンチエイジングに支配されていく中で出会ったのがヨガです。姉に『とても素敵に年齢を重ねている先生がいるから』と紹介してもらったのが、私の先生で40代の女性です。初めてのレッスンですぐに姉が言っていた意味がわかりました。ヨガの先生なので姿勢がきれいなのはもちろんなのですが、はつらつとしていてとても楽しく歳を重ねているというのが表情から伝わってきました。レッスンを受ける前にはいつもお話タイムがあるのですが、悩みを話すと、ヨガにはこんな教えがあるよとか、自分はこんなふうに思うよといつもアドバイスしていただきます。ヨガの禁戒や勧戒を学ぶことで自分の生き方の指標ができ、1人でもぐちぐち悩まなくなりました。肝心なヨガのポーズも呼吸に合わせて体を伸ばすことで体の調子が整い、それに合わせて気持ちもすごくすっきりします。ヨガの呼吸を使うことで会社で人前で話すこともそれほど緊張しなくなりました。
まだ初めての一年弱ですが、人生の転機になった大好きな趣味です。

私の大切な時間

40代の女性です。 慌ただしい毎日、家事が一段落して家族が寝静まるとリビングの灯りを少し落とします。
本棚からその時の気分に合った本を選び、ソファーに座ってゆっくりとページをめくります。この時間が私の大切な時間。読書という趣味を満喫する時間です。
実家の母は厳しくて、小学生の頃マンガを禁止されていました。その代わりに児童文学集や偉人伝、日本文学全集などたくさんの本があったので、自然に本を読むようになりました。習い事の帰りに本屋に寄り、初めて自分で読みたい本を選んで買ってもらった時の嬉しさを今でもよく覚えています。
読書の魅力は、いつでもどこでも一人でできること。本に没頭すると周囲の雑音から遮断された気持ちになります。
子どもが小さい頃は、自分の時間がなかなか取れませんでしたが、最近少し余裕が出てきて読書を楽しむ時間が戻ってきました。家族も皆本好きなので(マンガ好きでもあります)、自分が読んで面白かった本をお互いに勧めることもあります。

昔は嫌い、今は好き。

私はしがない男子大学生です。性格としては、割と人見知りでして、言いたい事を言えずに自分の中で消化してしまう事が度々あるような性格です。
そんな私の趣味は”アイドルのライブに行くこと”です。私自身最初はアイドルなんて、、などと思っていました。正直、いわゆるオタクの方々の熱狂ぶりに、少し引いてさえいました。ただ、ある日某動画投稿サイトで見たMVをきっかけに、1つのグループにハマり、毎日そのグループの曲ばかり聴いていました。そうなると当然、ライブに行ってみたくなるものです。行きました。もう世界が変わりましたね。やはり画面越しに見るより魅力的なアイドルの方々の圧倒的なパフォーマンス、それに応じるかのように熱狂するファンの皆さん。ここで叫んで、拳を上げて、盛り上がってる間は日々の嫌なことを全部忘れられました。
それ以降、私は他のアイドルのライブにも行くようになりました。どのグループも個性豊かで、絶対数も多いので、それもどんどんハマって行く理由の1つのだったのかも知れません。

正直こんなにハマるとは思いませんでした

私は27歳の女性、製造業の仕事をしています。
性格は基本的にマイペースでおっとりしていますが、一度キレると本気で怖いとよく言われます。
そして何事にも熱しやすく冷めやすいため、様々な作業がある仕事は何とか続いてますが趣味等は広く浅く手を付け長続きはしません。
そんな私は2つの趣味があります。

1つは絵や小説を作成すること。

これは母の影響で小さい頃から漫画に囲まれ、母も祖母も絵が上手くよく描いてもらっていたからです。
私も物心ついた頃から絵を描いたり漫画を読んだりしていたため自然と絵を描くのが好きになりました。
大人になるにつれ、ストーリーを考え漫画や小説を作成するのもハマりました。
それは唯一今でも続いています。

そして、もう1つの趣味は競馬です。

これはまさか自分がハマるとは思いませんでした。
小さい頃から競馬中継が流れると何が面白いのか分からない、つまらない。
新聞片手におじさん達は何をしているんだ?と思っていました。
それが変わるきっかけは親しくなった男性で試しに行ってみようとなり競馬場に行くことになりました。
馬券を買うのは意味が分からなかったのでその時は見ていましたが、間近で馬が走る姿を見て興奮しました。
様々な馬がいてみんな個性があり、行動を見てると面白かったり可愛かったりしてすっかり愛着が湧きました。
何度か連れてってもらうと自分が気に入った馬がいて応援したり、好きな騎手を応援したりするようになりました。
自分が競馬に興味を持つなんて思わなかったのでびっくりしています。
すぐ冷めてしまう自分が今だに好きでいることも凄いと思いました。

今は休みの日に競馬場に行ったり、馬や騎手の絵を描いたりしている日々です。

時間のない社会人ならではの趣味

私の趣味は夜行バスに乗り、弾丸で地方に旅行に行くことです。社会人になり、なかなか連休が取れないことや友人とあまり休みが被らない為、学生の時のように泊りがけでゆっくり旅行に行くことが難しくなりました。加えて出費もかさむので旅行に多くのお金を使用することもできず、困っていました。そんな時ふとネットサーフィンをしていると、夜行バスのサイトの広告が出てきたので興味本位で調べてみました。すると、夜中に出発して早朝に目的地につくようなスケジューリング、なおかつ交通費がとても安価という点に惹かれました。1日休みをいただければ、仕事終わりの夜に出発して次の日は朝早くから観光などを楽しむことができますし、時間が限られているのでダラダラと過ごすことなく、目的を絞ってアクティブに時間を使うことができます。プチ一人旅になるのでなんだか大人になったなーとちょっと自分に酔いながら素敵な景色や観光地、食事を堪能するのは非常にリフレッシュにもなります。

あなたもジョギングから始めてみませんか。

私の趣味はジョギングです。始めたのは今から7年程前です。当時、仕事で精も根も尽きかけていた私は、何か自分自身の心身を鍛える必要性を痛感し、すぐに頭に思い浮かんだのがジョギングでした。
習慣的に走り続けていると、どんどん速くなっていくのが実感でき、ジョギングだけでは飽き足りず、マラソン大会を目指して特訓するまでになりました。
最初はハーフマラソンをいくつか経験して脚を強化していき、フルマラソンも10大会以上経験しました。東京マラソンやつくばマラソン、アクアラインマラソンなど有名な大会にも出場を果たし、一回だけですが、2時間57分台でゴールもできました。
マラソンと言うと、世間一般的には疲れる、辛いという負のイメージが頭に浮かび易いですが、ランナーには他にはない大変優れた特性があります。
それは苦痛を快楽へと昇華させる能力です。例えば、走っている時は本当に苦しく辛いのですが、その労苦の末にゴールした時の満足感や安堵感、高揚感や達成感は経験した者にしか分からないでしょう。また軽いジョギングでも、いい意味で心が無になれるし、いい意味で自らを省みられます。
これが数年前からマラソンブームが波及してきた所以であると言っても過言ではないでしょう。

海外旅行が趣味で仕事でした。

私の趣味は海外旅行です。子供の頃に父が買ってくれた「カロリーヌのぼうけん」という本を見て漠然と海外に憧れるようになりました。初めて海外旅行に行ったのは19歳の時で、学生ツアー専門会社が募集していたロサンゼルスでのホームスティ一か月とハワイ、というアッケージツアーでした。この旅行で海外旅行の楽しさにハマり、就職してからも
休暇の度に旅行に出かけていましたが、長期休暇が取れないのが嫌で派遣社員になり、そのうち旅行を仕事にできないかと考えるようになり、英語の語学留学を経て旅行会社の海外旅行専門の添乗員に転職しました。年間300日近く海外ツアーに出かけ、その合間に休暇を取り自分の為の海外旅行に出かけるという、まさに公私共に旅行尽くしという生活は結婚するまで10年以上続きました。旅行が嫌いという人はあまりいないと思いますが、私にとっての海外旅行は生きる活力であり、なくてはならない趣味の一つです。
現在は子供もいるので頻繁には出かける事はできませんが、もう少し子供が大きくなったら息子を連れてあちこち見せてあげたいと思っています。

ドール趣味について。

私の趣味はドール。お人形です。
ドールが趣味って何するんだろう?と疑問に思われるかもしれませんが、基本的には好きなお洋服を着せたりして写真を撮るのがメインです。
私がドールに出会ったのは中学生の頃で、ネットサーフィンをしていてとても綺麗なお人形の写真を見つけたのがきっかけでした。
元々大人しい性格で外に出て遊ぶことは少なく、絵を描く事を趣味にしていたのですが、その写真を見つけた時は自分の絵では表現できない美しさに心を奪われました。
ドールと一口に言ってもその種類は様々で、アニメの映像をそのまま3次元にしたようなものもありますし、繊細でリアルに作られたものもあります。
私はリアルなお人形が好きなのですが、高価なものですので当然中学生の頃なんかにはお迎えすることができず、初めてお迎えしたのは高校を卒業して働き始めた時でした。
現在25歳になりますが、初めてお迎えした子に加えて、3体のドールを所持しています。
実際に所持してみると改めて他のものでは表現できない美しさに魅了されてしまいました。
ドールが趣味という人は意外にも多く、たまに写真スタジオで撮影会をしたり、ドール服などの即売会に行ったりなどイベントに参加するようになり、友達も増えました。
これからもずっと続けていきたい趣味のひとつです。

旅行と食べること

来年で30歳になる女性です。私の趣味は、色々ある中で旅行と食です。小さい頃から家族皆で旅行に行ったりすることが好きで、また食べることも興味があります。旅行に行き、その現地の食べ物を食べることが楽しく、また勉強にもなります。
旅行すると、観光を勿論するので、そうすると長時間歩いたりして疲れるので、おしゃれなカフェをみつけてお茶したりすることが楽しいです。
海外旅行も、美術館行ったり、観光名所を訪れるのも楽しいです。有名な絵画を見たりすることにより、学校で学んだことが目の当たりで見られる嬉しさもあります。家にいるより、旅行で色々なところに行くことにより、自分の記憶にもよく残り、いい刺激にもなります。また、旅行先で宿泊するホテルを探すのも楽しみの一つでもあります。国内旅行なら、温泉が好きなので、お料理も美味しく、部屋も綺麗で温泉もいいところを探したりするのが旅行前の楽しみでもあります。海外旅行なら、その現地のホテルを探したり、美味しいレストランを下調べするのが楽しいです。

zumbaに出会って生活が変わりました!

28歳 女性 会社員です。
もともと動くことが大好きでしたが事務仕事に就いてから動く機会も少なくなっていき、お酒も大好きなのでどんどん体重が増えてしまいました。
ダイエットの目的で2年前からジムに通い始めました。始めは走ることをメインに運動していましたが、スタジオレッスンがあるのを知り名前だけ聞いたことのあったzumbaのレッスンを受けました。
もともとダンス教室に通っていたためダンスに抵抗は無かったのですが、zumbaは他のダンスと違いインストラクターが振り付けを言葉で教えるのではなくインストラクターの踊りを見てみんながマネをするというスタイルに驚きました。
また1時間で10-13曲を連続して踊るという体験も初めてで、ランニングをする以上に汗をかきました。
zumbaの魅力はいろんなジャンルのダンスを組み合わせているというところです。曲がラテンの時は腰を使ってセクシーに、激しい曲の時はhip hopと1時間のレッスンの中でもいろんなダンスを学ぶことが出来ます。
インストラクターの好みによって使う曲も違うので、いろんなスクールに参加して毎回違うダンスを楽しんでいます。